Unityを使った3Dゲームの作り方(かめくめ)について

当ブログはUnityを使った3Dゲームを作る為の方法を取り扱っています。

ゲーム作りに詳しい方やUnityに詳しい方には稚拙な内容となる可能性がある一方、
ゲーム製作の初心者の方にはわかりやすいかもしれません。

たまにまったく関係ない記事を挟もうと思っておりますが今の所は主軸を外さずがんばっております(^_^;)

ブログを開始したのは2016/01/01で『Unityでゲームを作る(javascript)』という名前でFC2無料ブログを使って始めました。
2016/06/10にレンタルサーバー+独自ドメインへと移行した時に『Unityを使った3Dゲームの作り方(javascript)』へと名前を変更しました。
2017/04/19に『Unityを使った3Dゲームの作り方(かめくめ)』という名前に変更しました。

なんだか自己顕示欲の塊みたいな感じになってますが・・・・、検索する時にわかりやすくなると思ったので変更しました。

スクリプトは馴染みがあるJavascriptを使っていきます。
以前はJavaScriptのみでスクリプトを記述していましたが、現在はC#でスクリプトを組んでいます。

しかし、どちらでもあまり変わりはないので、どちらで組んでる方にも参考になる事もあると思います。

C#とJavaScriptの読み替えに関しては

UnityのJavaScriptとC#を読み替えてどちらでも対応出来るようにする
UnityのJavaScriptとC#を読み替えてどちらでも対応出来るようにする。Unityでは特殊なJavaScriptとC#でプログラミングする事が出来ますが、この違いがわからずC#をJavaScriptで読み替える事が出来ない事があります。そんな時にそれぞれの言語を読み替えられるように違いを調べてみます。

の記事で取り上げていますので参考にしてください。

↑の記事自体はブログ開設からずいぶん経ってから書いたのでUnity初心者には難しい処理を含みますが、簡単な読み替え部分だけでも参考になると思います。

ゲーム制作が初めてという方は

ゲームを作りたいけどどうやって作るの!?
ゲームを作りたいと思っているけれどゲーム作りをした事ない人が作り始める時にあると便利かなと思う情報を載せました。

を参照して頂くとゲームを作り始める前の準備が出来ます。

始めてUnityを使うという方は

3Dゲーム作成ツールUnityをダウンロードしてインストールする
個人でゲーム作成をする場合、グラフィック、プログラミング、音声等すべてが出来なければいけませんが、Unityを使うとAssetストアを使い補いながら作成する事が出来ます。 ゲームを作ってみたいと思っていた人に最適な開発エンジンです。

から順番に記事を追っていくとわかりやすいと思います。

途中までは機能を積み上げていく形で記事を書いていたので初めてUnityを扱う方にはわかりやすいと思います。
途中から単独記事になりますが、それまでの内容を理解できていれば単独の機能を扱った記事も読み進められると思います。

記事一つ一つは独立した内容を取り扱ってる事が多くなってきました。
(現在は『FPSを作ってみよう』のカテゴリ以外は単独の記事になっています)

記事の内容について質問がある方へ

当ブログはわたくし一人で運営しておりますので、メールでの個別の対応はしておりません(問い合わせが増えて対応出来なくなりました)。
わたくし自身の記事の作成やゲーム制作、に取り組む時間も必要になりますので、ご理解をお願いいたしますm(__)m

何かわからないところがあったり、こんな機能はどうやったら出来ますか?等はコメント欄に書いて頂けると助かります。

自分の作業も進めなくてはいけないので質問への回答は基本的にお応えしないと考えてください。

記事に出来るものであれば記事での返信とさせて頂きます。

当ブログを応援して頂ける方へ

当ブログは歴史が浅くまだまだ知られていないサイトです。
何か参考になった記事があればツイッターやフェイスブック等で記事をシェアして頂けると助かります。

わたくしの励みにもなりやる気がアップします(^O^)/
よろしくお願いします。m(__)m

このエントリーをはてなブックマークに追加

Unityを使った3Dゲームの作り方(かめくめ)をはてなブックマークして頂ける方は↑のボタンをクリックしてください。


follow us in feedly

Feedlyで最新情報を受け取りたい方は↑のボタンを押してFeedlyに登録してください。

Twitterをフォローしてくださる方は↑のリンクを押してください。

応援メッセージはkamekumechan@gmail.comに送ってください。
またコメント欄に書いて頂いてもかまいません。

最後にブログの記事用に作成していたTPSゲームのサンプル動画を紹介します(音声があるので注意してください)。

このブログが少しでもゲーム作りの参考になれたらと思います。

それでは当ブログをよろしくお願いいたします(^^)